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このブログは「The Elder Scrolls V Skyrim」のRP日記をのんびりと書き連ねるブログです。

スカイリムの踊り食い


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リコリスの旅31話 サルモール

30話です。31話です。
なんとなく頭の中でシナリオ出来上がった気がしましたが、そのシナリオにどう繋げるかを迷ってしまう罠。



~ホワイトラン・グレイ・メーン家~
ボハンが入手した手紙には「ソラルドはサルモールに捕らえられている」と書かれていた。
とにかくリコリスとボハンはその手紙をアヴルスタイン・グレイ・メーンに伝えにきた。

ブログ260 救出作戦相談




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リコリスの旅30話 戦闘時行方不明

二人はホワイトランに帰ってきています。
今までは行き当たりばったりでストーリーを進めていましたが、どうするかーと仕事中に考えていたらシナリオが決まりました。
では28話30話目をどうぞ。


~ホワイトラン~
ボハンの友人の依頼をこなし、二人はホワイトランに帰ってきた。
ある日リコリスたちが宿で休んでいると、一枚の手紙が宿に届けられた。
身元不明のその手紙には、「依頼を頼みたい。助けてほしい。地図に書かれている路地にて午後3時半にて待つ。」と書かれていた。

ボハン「ふむ、身元不明か。怪しいな。身元を明かさないというのは気に入らない。ほっておけ。」
「でも助けが必要だって書いてあんじゃん。身元を明かせないのはオレたちにしか頼めないからじゃねーの?」

ボハンはかぶりを振る。
ブログ254 部屋で話す二人

ボハン「こちらだって危ない橋はばかり渡っていては命がいくつあっても足りんのだぞ。こういう依頼は大抵厄介なことになるんだ。やめておけ。」

「わーったよ……。」
少し不満げに答えるリコリス。


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